wwwwwwwww
え~今日の話をします。
今日は部活がありました。
そんで、昨日、先生に交渉して、今日話を聞いてもらうことになったんですね。
それで、「部活のとき」ってなって、いつだよ!!って話ですけど、
そのときは舞い上がってて周りがうるさくてちゃんと話すことができなかったんです![]()
そのせいでしょうか・・・部活が終わって職員室をのぞくと・・・
いない。
そして、靴を見ると・・・・上靴があったんです。ってことは、先生は今・・・・
学校にいない??
それでもう一回職員室をのぞきまして・・・
あたし「A先生はおられませんか?」
K先生「うん。今ね~お昼行きなったよ~」
あたし「マヂですかァァ。。」
K先生「1時半くらいには戻ってこられると思うけどなァァ」
あたし「そうですか!分かりました!!」
ってことで、1時くらいまでずっと友達が一緒に待っててくれたんです。
いろんな話をしてて、そろそろ悪いと思い、なんたらかんたら言って、
先に帰ってもらったんです。
いい仲間ですねww毎度毎度。
んで、それから、一人で、じ~と立って待っておりました。
刻々と時間は過ぎていき・・・・
30分になっても、40分になっても、一向にこられませんでした。
その間、あたしのテンションの落ち方はあたしにしか分からない。
一見あっというまだと思うかたもおられるかもしれまんせが、
シーンとしたなか、一人でずっとつったって、
道路を見つめていると、時間は長いですよ?藁藁
けど、、、、相当死にそうでした。
塚、きっと何度もお空を飛んだ気がします。藁
そのとき、Y先生が来て、
Y先生「先生かえってこられないね~」
あたし「はい。」
Y先生「さっきね、K先生に、『(苗字)がずっと待ってるんですけど、A先生に電話してくださいませんか?』って言ったら、『はいはい~♪』っていいなって、2回かけてくださったけど、全然出ならないにィィ」
あたし「そうなんですか??何かすいません~汗汗」
Y先生「いや~それは別にいいんだけどね。昼ごはん食べてないでしょ?」
あたし「はい~でも、大丈夫です!」
Y先生「ほんとかや~?でも、ここまできたら待たんとな!!」
あたし「はい!とことん待ちますよ=でも、A先生何かあったんですかね?」
Y先生「どうだろうなァァでも、頑張ってよ!!」
ってなったんです。んで、なんか、すごい悪い気がして、
いやなことばっか考えちゃうし、紛らわせようと思って、
玄関の掃除を始めたわけです。
まあ一応執行部だし、すごい砂があがってたしね^^
で掃いてたら、先生方が、「さすがだね~」と声をかけてくださって~
正直、そういう言葉いらないんですけどwwでも、嫌ではないです♪藁
で、極め付きは校長先生!!
なんと!!
「いい子だね~先生が若かったらお嫁さんにしたいわ~」
・・・・・・・・・・・・・・!!!!!!!!!!!!!!
何気プロポーズされた??藁
ま、いっか。
んで、待ってたら、K先生がこられて、
K先生「(苗字)みきさん~??」
あたし「は~い!!」
K先生「あ~ここにい・・・って!!先生を待ちながら掃除してるの??」
あたし「はい!暇なんで~^^」
K先生「うわ~健気だね~」
あたし「あははははww」
K先生「あ、そうそう。さっき先生から連絡がきて、今からくるそうだよ!あと5分か10分かな?」
あたし「ホントですか??ありがとうございますww」
K先生「いえいえ~」
ってなったわけです。
ホント、先生方も優しいなww![]()
いい先生ばっかりですなァァそんな学校もあと1年か。。。
って、そんなこと考えてる暇がない!!早くしなきゃ掃除が終わらないまま先生がこられちゃうぢゃん!!ってことで、急いで掃除をしてました。
そして、あともう少しのところで後ろから声が・・・・
「あは・・・・すいません~」
振り返ると・・・・先生が頭を下げている。。。
あたし「あ!すいません~」
先生「いや~こちらのほうですよ・・・」
あたし「いえ~全然大丈夫です。」
先生「こんなに待ってるなんて思ってなかったですよ」
あたし「あはははww」
先生「ご飯食べてないですよね?」
あたし「はい。まあ~でも大丈夫ですから!!」
先生「は=ホントすいませんねww」
あたし「いえ♪」
先生「ぢゃあ、1組でいいですか?」
あたし「はい。あ!掃除終わってからでいいですか?」
先生「はい。ぢゃあ、荷物片付けて用意しときますね」
ってことでさっさと掃除を終わらせまして、
駆け足で1組の教室へ![]()
すると、あたしの王子A先生がなにやら整頓しておりました。
あたし「すいません~」
先生「いえ~さあ、どうしましたか?」
あたし「あ・・・あの~」
ってことでいろいろ相談したんです。
んで、途中途中世間話やら、雑談やら、楽しい雰囲気でしたよ![]()
こんな話より・・・本題だよ~本題。。。
と思いつつも、言い出せない自分。
それに・・・・あの雰囲気ではいえないよ~
そう。結論言っちゃうと。。。いえませんでした。
ああああ~ほんとうにみなさんすいません![]()
![]()
手伝っていただいたり協力していただいたのにィィ
まあその雰囲気ってのは、
「さあ、もう3時を過ぎたし、帰りましょう!」って先生が立って歩き出してしまうんだもの。
「は・・はい」っていうしかないでしょ~![]()
そんで下まで先生の隣を歩いてました![]()
なのに・・・・なのに!!!!!!!
きた。恒例のお邪魔。
今回はI先生でした。
I先生「あら?なんで二人なんですか~」
先生「いや~今I先生が校長先生になるんだって話してたんです」
あたし「うんうん」
I先生「そうやってごまかして~」
あたし「(I先生の背中を超にらむ)」
I先生「け~。」
先生「あははははww」
I先生「まったく。春休みに教育相談か~??」
くっそ。
校長になるからってうかれてんのかコノヤロー!!!
ふと先生をみると「やべ~」って感じの顔でした。
それでも最後にはちゃんと「気をつけて帰ってくださいね」って言ってくださったから。
I先生さえこなければ、最後の最後にいえたかもしれないのにィィ![]()
やべ~久しぶりに人を恨んだ![]()
うう~泣
でもなんだかんだ言ってちゃんといえなかった自分が一番悪いんですね。。。
ああ~もう言うチャンスないやんツツ!!!!!
はあ・・・・・・・・・
しかも、「まあもうわたしは執行部の担当ではない気がしますね~それに、3年団の先生にもなれないと思います~」
また~そんなことをおっしゃる~![]()
でもね、先生。あたしはずっと信じてますよ。
先生は、あたしのいうように、執行部の担当で3年2組の先生だって。
そして、あたしも3年2組の生徒になるのです。
そう信じずにはいられないです。
いつになるか分からないけど、、、いつか絶対伝えます。
これは・・・・約束します。
いつになるかは分からないけど・・・・・・・ね。
はあ。またみなさんアドバイスください。おねがいしますwww
ってことで、いろいろホンマにお世話になったのに・・・すみません。
そしてホントにありがとう!!!これからもよろしくお願いします![]()
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